ちょっとお隣へ2009-09-09

「キャー!ドングリ、ドングリ〜!」
いきなりの悲鳴である。てっきり「転落した!」と思ったら、ベランダの手すり伝いにお隣へ行ってしまった、とのこと。

お隣への脱走を防ぐために、ベランダの仕切りのすき間というすき間は塞いだはず。
後は仕切り板の外側に出なければ、隣には行けない。。。
(仕切り板の外に足場はなく、何かに摑まらないとそのまま転落、のはずである。)

なんとドングリは仕切り板の外側に通っているパイプを利用し、転落せずに向こう側へ行ってしまった。
そういえば、お隣の子猫がパイプの支柱を足場にして、仕切り板の外側を通って遊びにきたことがあったなあ。

器用なこと、などと感心している場合ではない。
そっと、「ドングリ」と呼ぶと、手すりの上で振り返り(キャー!落ちる、落ちる!)、向きを変えて戻ってきた。

名前を呼ばれたら何かおいしいものをくれる、と思わせておいてよかった。
すぐにかつお節をあたえて、食べているあいだに仕切り板とパイプの間に「ネコ返し」取り付け。

爪研ぎ台2008-04-17

お気に入りの爪研ぎ台、ちょっと手入れをさぼっていたら悲惨な状況に。
うちの子たちは、なぜか決まったところでしか爪研ぎしないので、放っておくとこんなことになります。

上が使用前、下が使用後、

今日はちょっと冷えますね。2008-04-13

久々の更新。
ねこって、温度に敏感なので、ちょっと冷えると人の膝に乗ってきます。
それはそれで、うれしくて癒されるのだけど、ドングリって5kg肥えているので足が痺れるのはかなわんなぁ。片手しか使えなくなるのでキーボードが打ちにくいし。

冬の風物詩2007-12-16

うちの座布団が盛り上がっていたら、中身が入っているということ。
寒くなって、ホットカーペットを入れたとたんにこれだもの。

クルッポの爪検査2007-08-04

爪検査「合格」
ドングリの爪切りをUPしたついでに、クルッポの爪切りも、と思ったけれどうまく写真が撮れなかったので、爪検査の写真をUP。
クルッポは基本的に誰にでも爪を切られる子なんだけれど、娘には切られることが少ない。逆にシグレは娘でないと暴れて威嚇の声を上げるので、私は爪を切ってやれない。(そのかわり娘の足の爪を切ることはありました、最近まで。)